2004/01/16 (Fri)
改造する場合は、記述ミス等で動作不良になった場合のことを想定し、 必ず元ファイルのバックアップは保存しておきましょう。
また、念のためスクリプト文を削除/修正する場合には スクリプト文を直接、削除/修正するのではなく、 修正する場合は下記1〜3項を、削除する場合は3項のみ行う方法を推奨します。 1.行全体をコピー&(直後の行に)ペーストし、同じ文を2つ作成。 2.そのうえで、コピーした方のスクリプト文を修正する。 3.元のスクリプトは、行頭に#(半角)を入力し、コメント扱いとする。
ただし、上記方法はPerl文のみ該当し、スクリプト内のHTMLタグには該当しません。 (print <<"EOF"; 〜 EOF で囲まれた中のHTMLタグ) その場合は、修正/削除したいHTMLタグの 1.直前に「EOF」を入力 2.直後に「print <<"EOF";」を入力 したうえで、上記の方法で行って下さい。
改造後、動作不安定になった場合は、元のスクリプト文が残っていますので、 いつでも動作安定時の状態に戻すことが出来ます。
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