2004/04/10 (Sat)
以下、設置者の設定によって、該当の機能がない場合があります。
「発言/reload」ボタン 発言フォーム(以下、発言欄)に文字列が書き込まれていれば、これを押すことによって、その文字列がチャットに書き込まれます。 発言欄に何も書き込まれていない場合に押すと、手動リロード機能が働きます。 なお、同様の機能として、 ・発言欄に文字列を書き込み、そのまま(カーソルが発言欄に残った状態で)ENTERを押すと、発言できます。 ・何も書き込んでいない場合で、発言欄にカーソルがある状態にENTERを押すと、手動リロード機能が働きます。
「削除」ボタン 発言欄に書き込まれた文字列すべてをクリアします。
「復元」ボタン 前回発言した文字列を発言欄に復元します。
「電報を隠す」 チェックし、リロードすることによって、電報画面を隠すことができます。 以後、チェックを外してリロードするまでは、機能が働き続けます。
「電報」ボタン これを押し、他の参加者を指定することによって、その参加者と秘密の会話が楽しめます。 設置者の設定によって、「下フレームとは別の画面が開く場合」と「下フレームを利用する場合」があります。 「別画面で開く場合」はJavaScriptを利用していますので、JavaScriptの使用設定を無効にしているブラウザでは利用できません。
「設定変更」ボタン 名前色などの入室時に行った各種設定を変更できます。
「無視リスト」ボタン 不快な発言等を行う方の書き込みログ全てを非表示に設定できます。 他の参加者に影響はありません。 以後、解除するまで機能は働き続けます。
「顔文字」リスト 発言する前に表示させたい顔文字を選択しておくと、発言時に発言の最後尾に選択した顔文字が書き込まれます。 選択した顔文字は次回発言には反映されませんので、表示させたい場合は、一回の発言ごとに指定しなければなりません。
「装飾」リスト 書き込む文字列に装飾を施します。 選択した装飾は次回発言には反映されませんので、装飾したい場合は、一回の発言ごとに指定しなければなりません。
「文字サイズ」リスト(装飾リスト右横) 書き込む文字列のフォントサイズを変更します。 選択した文字サイズは次回発言には反映されませんので、変更したい場合は、一回の発言ごとに指定しなければなりません。
「入室通知」 これをチェックし、リロードすることによって、参加者数が変化した場合にアラート(アラート音あり)が表示されます。 自分一人しか入室していない時などに、画面を見続けて監視することなく、他の参加者が入室したかの判断に便利です。
「高速表示」 一切のタグ効果(フォントカラーやサイズ、リンク等)を排除して、チャットログを高速表示します。 以後、チェックを外すまで機能は働き続けます。
「タグ有効」 書き込み時のタグの有効/無効を設定できます。
「退室」ボタン 退室する時に押して下さい。
「退室時の挨拶」 退室した場合に、ここに書き込まれた文字列が退室メッセージの最後尾に付加します。
「RANK」 発言ランキングを一時的に下フレームに表示させます。
「ログ(250/500/MAX)」 それぞれの行数分のログデータを表示させることができます。 特に、MAX表示は設置者が行ったログ保存行数に依存し、その設定行数によっては、サーバに高負荷がかかり、場合によってはサーバダウンを引き起こしますので、十分注意して下さい。
「別窓」 ログを別ウインドーに表示できます。
「高速」 上記「高速表示」と同機能を持っていますが、こちらは一時的に表示させるためのものです。 押した時点で、自動リロード機能は停止しますので、自動リロードを再開したい時は、手動リロードを行って下さい。 また、自動リロードが再開された時点で、高速表示機能は停止し、通常画面に戻ります。
「再入室」 入室画面に戻ります。 設定変更する場合は、上記「設定変更」で行えますので、通常利用することはないでしょう。
その他、設置者の設定によって、自発言ログ削除機能や、ホームページや掲示板等へのリンク機能が付加されます。
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